【お魚実態紹介シリーズ】キンギョハナダイが性転換!?【アクアリストの妻目線】
実態紹介シリーズ:キンギョハナダイ 今回はキンギョハナダイについてご紹介します! このシリーズは、図鑑では知ることのできないお魚たちの実際の生活状況をご紹介する内容となっています。 海水水槽で飼育されるお魚の中ではとても…
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ライムが旅立ちました 我が家の海水水槽のアイドル的存在で、お局様として君臨していたイエローヘッドジョーの女の子「ライム」が先日寿命を迎え、お空へと旅立ちました。 長く一緒にいたことと、とてもお気に入りの魚だったこともあり…
この記事の概要 新しい海水魚サンゴ水槽用のプロテインスキマーRLSS R12-iを購入しました。かなり大型のプロテインスキマーで、日本で購入できるプロテインスキマーの中では、最大級のものの1つです。どのようなプロテインス…
この記事の概要 ミドリイシ飼育をしている方なら一度は聞いたことがあるRTNというワード。この言葉の定義が国内と海外(EU、北米)では違っていると感じました。 STNについては比較的違いは少ないと思います。 そのため、定義…
再×5挑戦 前回の記事に引き続きカクレクマノミの繁殖のおはなし。 我が家の水槽では5回目の産卵を終えたママクマノミが涼しい顔をして泳いでいます。 2回目~4回目の産卵においては、稚魚たちを無事に大きくすることができず、と…
この記事の概要 ブラインシュリンプは実は産地が複数あり、その産地によって大きさが違っています。この3つの産地の紹介とその大きさの違いについて解説していきます。 はじめに ブラインシュリンプといえば、稚魚の餌として知られて…
この記事の概要 薬局に売っているアンモニアを添加して水槽を急速に立ち上げた記録をまとめました。アンモニアや亜硝酸が出るため、水槽立ち上げ直後は生体が亡くなってしまったりしやすい時期ですが、パイロットフィッシュを使わずに立…
思い出すあの日の会話 夫が初めて海水アクアリウムを立ち上げ、生態を入れた日。 我が家では先駆けて始めていた淡水アクアリウムの中で、プラティーたちが自然繁殖していたため、何気ない気持ちで夫に聞きました。 「海水魚って自然繁…
はじめに。何故カルキを抜かないといけないのか? 水道水に入っているカルキの元は次亜塩素酸ナトリウムという物質です。この次亜塩素酸ナトリウムを水に溶かすと以下のような反応が起き、次亜塩素酸というHOClという物質ができます…
はじめに 白点病は海水でも淡水のアクアリウムの両方で厄介な病気として知られています。 この病気については様々な情報がネット上に溢れていますが、水量によってリスクが大きく違うことについて言及したサイトは私は見つけられません…
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